PROFILE

小澤 見依子(おざわ みえこ)

東京からのUターン
下野市の魅力を再発見したリポーター

  • NHK宇都宮放送局リポーター
  • 大学時代、栃木の農畜産物をPRする「栃木フレッシュメイト」という活動をし東京で就職、その後下野市へUターン

Q&A

  • 小澤 見依子さん1

    Q1.子供の頃の夢はなんでしょうか?

    獣医さんになりたかったです。特に犬が好きで図鑑を見て犬種を覚えたりしていました。小学生から大学生くらいまで飼っていた愛犬ペッパーは大親友でした。今も動物が好きです。

  • 小澤 見依子さん3

    Q2.どのようなお子さんでしたか?

    活発でお調子者、目立つのが好きでしたね・・・(笑)。兄が2人いる3兄弟なのですが、兄の何倍も活発でお調子者でした。兄の誕生日にはしゃいで踊っていたら、転んでテーブルの角におでこを強打しました。幼稚園のお遊戯会で白雪姫役になり、嬉しかった記憶があります。

  • 小澤 見依子さん5

    Q3.下野市の思い出の場所はどこですか?

    国分寺B&G海洋センターと烏ヶ森公園ですね。
    B&G海洋センターは国分寺中学校のテニス部に所属していた3年間、毎日ここのテニスコートで友達と練習をしました。
    烏ヶ森公園は桜を見に行ったり、ぼんやりしに行ったり、癒しのスポットです。

  • 小澤 見依子さん7

    Q4.キャスターになった経緯を教えてください

    ホンダスマイル時代(ホンダの広告宣伝を行うホンダコムテックの会社員時代)MCや新車のナレーションの仕事を通し言葉で人に伝えることのやりがいを感じ、話す仕事を極めたいと思ったことがきっかけ。
    伝えることで地元栃木の人たちの役に立ちたいと思い、採用試験を受けました。

  • 小澤 見依子さん5

    Q5.NHKのお仕事で下野市を取材してみてどうでしたか?

    魅力満載で、人が親切でした!
    古墳をテーマにした企画だったのですが、貴重な文化財が多くあることや、古墳カードやVR体験などの新しい取り組みがあったとは知らず、改めて下野市の魅力を感じました。歴史的にも重要な場所であったことを市民として誇りに思いました。取材先の方が皆さん親切で、ロケの際は遅くまで付き合ってくださいました。

  • 小澤 見依子さん7

    Q6.今後下野市とどう関わっていきたいですか?

    今と変わらず、いつでも落ち着ける場所として関わっていきたいです!
    都心にもアクセスしやすく、野菜も新鮮で安い、人も親切、ほどよく田舎でちょっぴり都会。そんな下野市はいつ行ってもホッと落ち着ける場所です。仕事で県内各地に行くことが多い分、落ち着くホームの下野市がとても大切に感じます。

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